社長業の次に向いている職とは、、

昨日は、フラワーリーグ交流会でした!

その様子は、明日以降のブログで!新し方にも出会えて、とても有意義でしたよ!


今日は、ほんとーにたわごとブログです。

先日、本屋さんで何気なーく、細木和子さんの占い本を手に取った。

読んでみたら私、大殺界が去年で終わってた!

っていうか、知らないで通り過ぎてた(笑)

大殺界って3年間もあるんだって。

よかったわ~、これから来ますとかじゃ暗くなるもの。

大殺界って、何やってもうまくいきませんとかいい出会いがないとか、そういう時期だったらしい。

そういうの信じて、今はこの時期だからダメとか、あまり左右されるのは好きじゃない。

開運祈願とか占いって、なんか自分の前向きな気持ちをより増強するような感じならいいけど、なんでも、それに頼って大事なことを決めるとか、占いでこういってたから、そうなのだ、とかとくに経営者にはそういう人多いけど、私は吉方位旅行とかのゲン担ぎはするけど、大事な判断は、自分の頭で考えて決めます。

いいことは信じて追い風にし、悪いことは、現実的な状況材料をもとに自分で冷静に決めます。

でなくては、占い師が経営すればいいことになっちゃうからね。

人間は、みんな第六感はあると思うので、誰しもが霊能者のような能力は持っていると思う。

やはり、それを磨いて、それに従うのが一番いいと思いますね。

そんな中、今日ちょっとある人に、がっかりだな~ってことがあった。

大したことでは全然ないし、きっと全く悪気がないんだと思う。

でも、私の中の第六感なのか、見えちゃったな~、今後どんなことになっていくのかが。。。。

見なかったことにしようかなって気にもなったけど、神様が印を出すみたいに私に警告マークを出したのだろう。。。

でも、これは、勘ではないな。

だって、これこれ、こういうところが、今後こういうことになりそうで、なんか気が進まないって明確な理由があるし。

経験値によるものですね、これって。

経営者は、判断の連続で、そのたびに第六感が磨かれて、とくに自分の事業に関しては、良く当たる占い師みたいになってしまうのだろうね。

ある意味、四柱推命や易学など、占いが学問や統計学であったりするようなものと同じなのかもしれませんね。

社長業の次は、占い師になろうかしら?(笑)

社長は、たくさんの人に会うから人を見る目も養われるし、判断の連続だから、向いているかもね!
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